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最初の2週間、それから2週間。

マトリックストレーダーでのデイトレード。最初の2週間は利益ばかりで、ほとんど損切りしなくてよかったのだが、このところ1週間から2週間は、小さな利益に対する大きな損切りをせざるを得ないような状況で、損切りを繰り返して、利益がなくなってしまった。

 

そして、もう一つのFX会社(1000通貨からできる)でもトレードしていたのだが、こちらはすでにマイナスになってしまっている。

こちらのFX会社でのトレードは、最初からあまり調子は良くなかった。それでも何とかマイナスにはならずにできていたのだが、とうとう8000円ほどマイナスになってしまった。

少しカバーしようと思ったら、さらにマイナスが増えてしまった。

 

マトリックストレーダーでのトレードに専念することにしよう。

ツイッターや毎日の動画で情報や予測、トレードを見せてくれて、サイトが使いやすい。

嬉しいキャンペーンが豊富で初心者でもキャンペーンに参加できる。

 

そして、少し前に、週足で見てユーロを買った。これはほぼ確実に上がると思って買ったのだが、実際に下がっているところを日々目にしてしまうと、やはりなかなかポジションを持っているのがしんどくなってくる。

 

スキャルピングがやはり自分には向いていて面白いから、やりがいがあると感じるのだが、細かい利益を重ねていけるのだが、損切りとなると細かい利益の時よりもスプレッドがあるので、判断が難しくて、結果、細かい利益よりも比較的大きな金額を切らなければいけなくなり、何回分かの利益を1回の損切りでなくしてしまうことが多い。

 

僕は、まだまだ分からない初心者なのだろう。スキャルピングや短期のデイトレードには、経験と勉強が必要と言われているが、やはりそうなのだろう。

 

ユーロが急落した。

長期でないと戻りそうにない。(いや、いきなり戻ることもあるのがFXなのだが。)

決済する意思は半分ほどあったが、指が勝手に動いて、損切りの決済をした。

それでもいいと思った。

 

FXトレーダーになりたかった10年ほど前を思う。

憧れのFXだったので、原因があっての結果ならば、もう少し続けて見ようとは思っているが、どうやらFXは僕に向いていないらしい。でも、FX会社の宣伝ならば向いているのかもしれない。

 

JFXMATRIX TRADERマトリックストレーダー


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滑って元の位置。決済が買い増しになっていた。

買いポジションを決済!

 

と決済ボタンをクリックした。

 

しかし、クリックしたのは、直上の買いボタンだった。

 

決済されておらずに、そのまま上がっている。

 

嬉しい反面、決済したはずなのに・・・・・。

 

僕は、眼が痛くなるといけないので、パソコン画面から少しでも離れていようと、出窓の本の上(カバー表紙はつるつる)にマウスを置いてクリックしてみていたのだ。

 

クリックする際、いつの間にか滑って、直上のボタンを押してしまい、押した後は、さらに滑っていつの間にか決済ボタンの上に戻ったのだろう。

 

すぐに下がり、気が付くとロスカット間近。

 

損切りした。

10回分くらいの利益が・・・・・・。

 

 


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スタイル決定。デイトレード、スキャルピングへ。

スキャルピングかデイトレードをしてお金を稼いでいこうかと考えている。

そういえば、10年ほど前は、FX、デイトレードに憧れていたものだ。独立しているに違いなく、自宅をオフィスにして仕事ができる。

 

ネコの忠信は、デイトレードについて初心者向けの入門書2冊目を読んでいる。

一度か二度、経済指標や要人発言の直後のトレードで、利益をもらったことがあったので、経済指標や要人発言は、中長期のトレードに影響するとは言っても、短期にも影響するだろうと思っていたが、そうではないということを身を持って知った。

 

予想を上回っても、発表の直後、上がらず下がり続けたことが2回続いた。(24時間もたっていないが、マイナスの幅が広がっていくのは寂しいものだ。)下手すれば、2週間は、そのままかもしれない。

 

今回のトレードは、デイトレードではなかったのだ。中長期だったのだ。

 

と決めた。5000通貨(0.5Lot)なので、何とか持ちこたえられるはずだ。それに、今夜、中央銀行の発表もあるから今週中には決済できるかもしれない。

 

経済指標や要人発言を目安にしたトレードは、経済、金融、国際社会の勉強にもなるからいいものだが、10年前に自分もしたいと思ったようなスタイルでいいのかもしれないと思った。

 

1000通貨から取引できる マトリックストレーダー を見つけた。

映画「マトリックス」のようなサイトで、8月には映画「マトリックス」がBSプレミアムで放映される。10年ほど前にマトリックス3部作を見たものだが、もう一度見ることにした。

 


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身をもって知る。しっかりとした意識で取り組むべきだな。

酔いがまだ覚めぬ、夜中のことだ。スマホでデイトレードの画面を見ていて、「買い」「売り」のボタンを2回押してしまった。

動きを見て、損がでないように、すぐに「決済」をした。わずかなプラスになったが、結果として意図しない注文をしてしまったので、これが10000通貨からの取引だったら、と焦った。10通貨の取引だった。

朝、布団の中で、 目を覚ますとデイトレードの取引が気になり、枕元に置いてあるスマホで画面を見てみた。

チャートなどを見て注文をすることにした。

そして、買い注文のボタンをタップすると、起き抜けの意識の中、低級霊が入ったのか、手元が狂って、隣の売り注文をもタップしてしまった。

 

すぐには、動きそうもなく、そのまま損が出ないようなタイミングで買いの方を決済した。下がることはなかったので売り注文は、そのままにしておいた。

 

次の日、スマホを枕元からベッドわきの床の上の箱ティッシュの上に移動させて床に就いた。

 

この日僕は、パリ協定離脱表明で米国ドルが下がることはないとわかっていながらも、下がることを期待していた。

 

外出先から帰る。今日は、画面に張り付いてデイトレードしよう。

そしたら日本の株価が2万円を突破。 米国ドルは高くなり続けている。仕方なくこれ以上損がでないように買い決済をすることにした。

30通貨だ。

昼過ぎ、米国ドルがぐんぐん上がっている。画面に張り付いていると、気分も取引らしくなってきた。100通貨でドルを買うことにした。


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利益を出すには学ぶことが必要だ。

1日の用事を終えた4時半過ぎ、テキストにしているFX予備校に習って、ペーパーディールをした。

チャートを印刷して、買いエントリーまたは売りエントリー、決済 、損切りの三点を記入するのだ。

ペーパーディールという勉強方法を見てすぐにチャートを出してプリンターで印刷して、書き込めばよかったのだが、どうも僕が使っているfx会社ではPCでチャートが出ないので、 ペーパーディールをするかどうか迷っていた。
パソコンのブラウザをエッジからエクスプローラーに戻して、チャートを出してみたらどうかと試みた。

出なかった。
しかし、javaを入れれば出るとのこと。javaをダウンロードした後、インストールして、ブラウザを再起動させたら、チャートがでた。

そうだ。ペーパーディールをするかどうか迷っていた理由の一つに、チャートが出ないだけでなく印刷する時のプリンターのインクがもったいないのではないか、というのもあった。

だが、印刷する画面を出してみると、幸いなことに、消費するインクの量は、極めて少なかった。

チャートを印刷した紙に、買いか売りのエントリーと決済と損切りを書いて、少し経ったら答え合わせをして、外れていたら反省して勉強する。
これを繰り返す。週2回か月に4回ぐらいだったら続けられる。 そう思った。

そろそろ夕食の時間だ。日経チャンネルマーケッツ、 一つは見ないと。日経新聞も。夕方、外為ジャパンにクイック入金をした。クイック入金は振込手数料無料で嬉しい。


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