スポンサーリンク

検索

午後のお茶はコーヒーの代わりにメタボメ茶

今日は、割と暖かいので昼にコーヒーを飲んだ。

 

その後の水分補給や飲み物もこれまでならば珈琲なのだが、このところメタボメ茶にしている。

 

メタボメ茶とは、杜仲茶、烏龍茶、黒豆茶

プーアール茶のブレンド茶(野草茶)である。

 

お茶が冷めてから飲んだが、それでも後で体が温かくなった。

 

話題沸騰!黒豆から生まれた【メタボメ茶】


スポンサーリンク



秋冬に体が温まる飲み物を

この秋、僕はとても体が冷える仕事をした。

この体が冷える仕事が何日か続くことになったので、体を温める飲み物について調べた。

 

温かいコーヒーは 体を温めるものとばかり思っていたが、そうではなかった。

 

実は、コーヒーは、体を冷やす飲み物だということだ。コーヒーには、脂肪燃焼を促進させる成分が含まれおり、赤ワインに含まれるようなポリフェノールが含まれているので、血管を流れる血液の流れを良くすると言われている。

 

こういうことを知っていたので、コーヒーは 間違いなく体を温める飲み物だと思っていたが、そうではなかったようだ。

 

そして温める飲み物といえば、コーヒーと似たようなものかと思っていたが、それは、紅茶、ほうじ茶などの飲み物だった。

 

体を冷やす飲み物か温める飲み物か、をわかりやすく見分ける方法は、色が紅茶、ほうじ茶のような赤っぽい、暖色系のような色のお茶が体を温める飲み物ということだ。

それに発酵したお茶は、体に暖かいということだ。しかし例外もあるので、詳しくは、食べ物の陰陽の作用を調べるとよい。

 

意外なことだが、りんごという食べ物は冷やして食べると、とても美味しい果物だが、りんご自体は、体を温める作用がある。

 

そういうわけもあり、寒くなってきた秋、冬の飲み物は、メタボメ茶にしようと思っている。

 

メタボメ茶は、黒豆茶、烏龍茶、杜仲茶、プーアール茶でできているブレンド茶で、野草茶とも呼ぶ。

 

黒豆茶、烏龍茶、杜仲茶、プーアール茶は、どれも体を温める作用のあるお茶だということだ。

 

サーバーにメタボメ茶のパックを入れてお湯を注いだ。

サーバーに、これぐらいの量で2回ほど出せる。(2回目は、少し時間をおいてから出す。)

 

蓋をして注ぐだけ。黒豆の香りのする体が温まるお茶。

 

僕の場合、緑茶やコーヒーを一度に2杯以上飲んでしまうと体が少し弱ったような感じになってしまうが、(間隔を置けば、1日に何杯もいけるが)

 

この野草茶(メタボメ茶)は1度に飲めば飲むほど、元気になるような感じだ。

 


話題沸騰!黒豆から生まれた【メタボメ茶】


スポンサーリンク



普段のコーヒーの代わりにメタボメ茶

普通に生活をして好きに食事をしていると運動不足となり、メタボや体脂肪率やや高めなど、標準よりも健康ではないとされてしまうような社会である。

 

筆者は、20代の頃は格闘家の体型で30代半ばまでランナーの体型であったが、それらをやめてから、食事に気を配り運動していないと、普通そうなる、というような体型になってしまった。

 

しかし、最近、太くないウエストで筋肉の目だつ体を作りたいと思っていた矢先にメタボメ茶を見つけた。

 


飲んで痩せると話題のメタボメ茶!初回送料無料

 

この日届いたメタボメ茶。ダイエット効果に期待。脂肪の排出を促進するブレンド茶か。

 

何日分かと気になったが、見てみると30袋入とあった。2週間から1か月分だ。これだけあれば、健康とダイエットを実感できるだろう。

 

夕食後に早速開封してみると、黒豆の香ばしい香りがした。お茶の香りで特筆するほど香りがしたのは、初めてかもしれない。

以前、 飲んでいた黒豆茶を思い出す。

 

沸騰したお湯800ミリリットルをメタボメ茶のパックを一袋入れた耐熱性のポットに注いで10分待つ。

 

10分後、メタボメ茶ができた。

 

ティーカップにメタボメ茶。透き通っている。 黒豆の香ばしい香りが際立っていたので、黒豆の味がするのかと黒豆茶、烏龍茶、プーアール茶、杜仲茶のうちどの味がするのか飲んでみたら、どの味ともつかないすっきりとした味だった。

 

それでも、後味は甘く黒豆茶の香ばしい香りがした。

 

杜仲茶とウーロン茶のすっきり味とプーアール茶と黒豆茶の甘い味かもしれない。

 

黒豆茶、烏龍茶、プーアール茶、杜仲茶は、どれも体を温めるお茶だ。4種類の体を温める作用のあるお茶がブレンドされている。

秋冬の寒さ、冷え対策に。ダイエットの代謝アップに良いだろう。

 

話題沸騰!黒豆から生まれた【メタボメ茶】


スポンサーリンク



<< | 2/2PAGES |