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冬にあったまるメタボメ茶、 メタボメ茶を飲んで一か月。

話題沸騰!黒豆から生まれた【メタボメ茶】

 

メタボメ茶のいれ方ですが、ポットに入れて10分ほど待つというのが基本的なメタボメ茶の入れ方です。

 

それでもお茶やコーヒーのように、その場で何杯か温かいメタボメ茶をすぐに飲みたいこともあるでしょう。

2〜3杯、お茶のように飲みたいという方は普通の急須にメタボメ茶のティーパックを入れて、メタボメ茶を出すことができます。

 

▲急須にメタボメ茶のティーパックを入れてお湯を注ぎました。

 

急須でメタボメ茶をいれるやり方ですと2回目、3回目は、お湯を入れてからの待ち時間を少し長くすると美味しく飲めるようです。 

また、こういうふうに分けて急須やサーバーでメタボメ茶を出して、後でポットに入れて混ぜるというやり方もあります。

 

▲同じメタボメ茶のティーパックにお湯を注いで3回目。

 

急須に何回か出すと

 

1回目 濃い 

2回目 普通

3回目 やや薄い

 

となるはずなので、1回目から3回目まで、それか2回目と3回目などを混ぜることでメタボメ茶の濃さ(味、成分)が均一になります。

 

あったかいメタボメ茶を飲みたかったけど冷めてしまった。急須で出した1回目、2回目のメタボメ茶が思ったより濃かったなどという時でも、このようにして飲むと美味しく飲めます。

 

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メタボメ茶を飲んで1カ月

 

1ヶ月程メタボメ茶を飲みました。

効果のほどはと言うと、僕の場合、コーヒーの代わりに飲んでいて、またコーヒーを飲む日でもコーヒーは一杯だけにして、後はメタボメ茶にしたり、寝る時にはペットボトルにメタボメ茶を用意して目が覚めた時の水分補給に使いました。 

そして、尿酸値(痛風対策)にたくさん水分を取るようにしていたので、その水分にメタボメ茶を使いました。

ダイエットとしては、ウォーキングなどもしていますが、食事制限をそれほどしないでも体重は飲む前より2kgほど減って安定している状態です。

メタボメ茶のブレンドは絶妙です。


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