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青汁の新素材「藍」に桑の葉、クマザサ、大麦若葉、オリゴ糖の美味しい青汁【濃い藍の青汁】

夜寝る前の風呂上がりに藍の青汁を飲むことにした。

 

これまで青汁、ミドリムシと栄養補助食品を続けてきているので、続いて、健康のための行動(努力)の一つとして、体内に「緑」を入れることを続ける様に藍の青汁を飲んで見ようと思った。

 

濃い藍の青汁。純藍ポリフェノール配合の青汁だ。

 

青汁の素材として知られているケールの成分と藍の成分を比較すると、藍の食物繊維は、ケールの約2倍、鉄分は約3倍、亜鉛は約6倍で、ポリフェノールはレタスの約10倍含まれている。

 

国産藍有機大麦若葉、桑の葉(国産)、熊笹(国産)に体内環境健康に維持する乳糖果糖オリゴ糖が入っている。

 

棚や本棚に並べておけるような薄い薄型のパッケージに感動。場所をとらない。面白い。

薄型のビジネスバッグやブリーフケースなどに入れて持ち歩けそう。友人、知人、家族、父母におすすめの健康食品として送るにも便利だ。

 

箱を開けてみるとスティックタイプの袋に分けられた青汁が30袋入っている。

 

藍の青汁は、抹茶風味の青汁とは違うのだろうか、とまずは水に溶かして飲むことにした。

 

シェイカーなどを使わなくても水に溶けそうなので、そのままコップに藍の青汁の粉末を開けて、水を入れてかき混ぜた。

 

グラスにスティック1本分の藍の青汁の粉末を入れて水を注いでかきまぜた。


飲んでみると「確かに」と言う言葉が出た。美味しいだろうとは想像していたが、風呂上りに飲んでみて、まずくなくて、美味しかった。

 

そして、藍の青汁の飲み方の例としては、ヨーグルト、牛乳に入れて飲むという飲み方があるようだ。

 

今度は牛乳に混ぜて飲んで見よう。冷たい抹茶オレ(グリーンティー)の様な味がするのだろうか。

 

藍と言えば、藍染めの伝統、こだわり、が思い浮かぶ。

そのような青汁と言えるかもしれない。

 

藍の青汁 


国産有機大麦若葉に古来伝承の国産の藍、クマザサ、桑の葉。それに乳糖果糖オリゴ糖が入っていて、栄養をしっかり補える藍の青汁。


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